大正11年〜大正14年までの郵便の歴史 郵便の歴史100年

2007年09月07日

大正11年〜大正14年までの郵便の歴史

1922年(大正11年)

☆ 富士山郵便局・富士山北郵便局の開設が始められる。



1923年(大正12年)

☆ 郵便貯金,震災後の非常確認払(無通帳無印章)が開始される。
☆ 簡易保険でも非常局待払が開始される。


1924年(大正13年)

☆ 第8回万国郵便大会議がストックホルムで開催される。
☆ 広告郵便制度が廃止される。



1925年(大正14年)

☆ 大婚二十五年紀念切手4種,同絵葉書が発行される。
☆ 逓信省の通信局を廃止し,郵務局,電務局と工務局が置かれる。
☆ 飛行郵便の取扱地域が拡大される。
posted by tiger at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 大正時代の郵便あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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